【ドラマ】ニッポンノワールの原作はある?最終回のネタバレも調査




2019年の10月13日から放送した賀来賢人さん主演の日テレ日曜ドラマ「ニッポンノワール─刑事Yの反乱─」。

前クールに同じ枠で放送された「あなたの番です」の最終回が19.4%と高視聴率をマークしただけに、「ニッポンノワール─刑事Yの反乱─」にも期待がかかる所だと思います。

そこで今回は、「ニッポンノワール─刑事Yの反乱─」の原作や結末のネタバレについても徹底的に調査してみました。

【ドラマ】ニッポンノワールの見逃し動画配信サービス一覧とあらすじ紹介

2019年10月4日

ニッポンノワール|原作はある?

脚本はヒットメーカー・武藤将吾が担当

「ニッポンノワール─刑事Yの反乱─」は、一人の刑事が巨悪に立ち向かっていく規格外の刑事ドラマとなっています。

気になる原作ですが、このドラマに原作はなく、完全なオリジナルストーリーとなっていました。

そして、このドラマの脚本を務めるのが菅田将暉さん主演の学園ドラマ「3年A組─今から、皆さんは人質です─」をヒットさせた武藤将吾さんです。

武藤将吾さんは、この他にも伊藤淳史さん主演の「電車男」や、堀北真希さん主演の「花ざかりの君たちへ〜イケメンパラダイス〜」を手掛けてきたヒットメーカーとして知られています。

刑事ドラマとしては、小池徹平さん主演の「シバトラ〜童顔刑事・柴田竹虎〜」や、堺雅人さん主演の「ジョーカー 許されざる捜査官」の脚本も担当されていました。

今回のドラマは、「3年A組─今から、皆さんは人質です─」のスタッフを再集結させて作ったものになっているため、ヒットすることは間違いないのでは!?と期待されています。

ドラマの舞台は「3年A組」!?

なんと、「ニッポンノワール─刑事Yの反乱─」は、「3年A組─今から皆さんは、人質です─」の半年後を舞台に描いた作品となっていました。

「3年A組」で魁皇高校立てこもり事件を担当していた若手刑事・宮城遼一(細田義彦)は、その時の功績が認められ、本城理事官(篠井英介)の推薦で警視庁へと配属されます。

ちなみに宮城(細田義彦)は、「ニッポンノワール」の中で、主人公の遊佐清春(賀来賢人)と同期の刑事という設定になっていました。

また、宮城(細田義彦)を警視庁へ推薦した本城理事官(篠井英介)も「3年A組」に登場していた人物です。

ドラママニア
本城(篠井英介)は、どうやら人には言えない真実をかくしていることが「ニッポンノワール」では描かれていくようなので要チェックですね。

また、「3年A組」で話題となった半グレ集団・ベルムズのリーダーも、また登場することが明らかにされています。

ベルムズのリーダー役だった喜志正臣(栄信)は、「ニッポンノワール」で、ベルムズを抜け遊佐(賀来賢人)に頼まれて捜査に協力をしていくことになるようです。

ドラママニア
他にも、「3年A組」に出演していたキャストが登場する可能性もあるので、気になる方は、ぜひ「3年A組─今から、皆さんは人質です─」もチェックしてみて下さいね。

 

ニッポンノワール|あらすじ

ここからは「ニッポンノワール─刑事Yの反乱─」のあらすじについてご紹介致します。

第1話あらすじ

【第1話あらすじ】

主人公の遊佐清春(賀来賢人)は、警視庁捜査一課の碓氷班に所属する刑事です。遊佐(賀来賢人)はある日、森の中にある一軒の山小屋の中で目を覚まします。目を覚ますと、そこには自身の上司となる女性刑事・碓氷薫(広末涼子)の死体と、拳銃を手に持つ自分がいたのでした。

確実に自分が彼女(広末涼子)を殺したであろう状況に、遊佐(賀来賢人)は動揺します。そして、同時に遊佐(賀来賢人)にはここ数ヶ月間の記憶がなぜか綺麗になくなっていたのでした。遊佐(賀来賢人)はこのままでは、自分が殺人犯にされてしまうことを恐れ、ひとまず事件の証拠を綺麗に消し、山小屋を後にします。

しかし、今度は殺人現場の召集に招かれ、刑事として再びあの山小屋に戻ってきたのでした。そして、薫(広末涼子)が死亡したことが2日前だということが判明すると、その間、仕事を無断で休んでいた遊佐(賀来賢人)に一気に疑いの目が向けられることになります。

そんな中、遊佐(賀来賢人)は捜査一課長(北村一輝)から頼まれ、薫(広末涼子)の一人息子・碓氷克喜(田野井健)の面倒を見ることになります。

一方、薫(広末涼子)の殺害は、どうやら薫(広末涼子)が死の直前まで追っていた「十億円強奪事件」が関係していることが分かってきました。そして、犯人は警察内部にいるのかもしれないと遊佐(賀来賢人)は思うようになります。

「碓氷警部殺害事件×東堂銀行十億円強奪事件×残された一人息子」。そして、なぜか記憶を失くした遊佐(賀来賢人)。この全てが複雑に絡まりあい、謎の連鎖を続けていくことになるのです。

この刑事ドラマは、一夜にして殺人事件の容疑者になってしまった刑事が、真相を求めて巨悪に立ち向かっていくアンストッパブル・ミステリーになっています。

自分が犯人なのか、それとも警察内部の人間にハメられたのか、いろいろな疑いや裏切りが炸裂してくるスピーディーなストーリーとなっているようです。

散りばめられた謎をご紹介

「ニッポンノワール」は、第1話から散りばめられた謎がたくさん出てきます。

ここでは、その散りばめられた謎を整理してご紹介致します。

謎①:主人公・遊佐(賀来賢人)の失われた記憶

このドラマは、主人公が記憶を失くしているところからスタートします。

なぜ、数ヶ月間の記憶だけがないのかは謎です。

しかし、その失われた記憶の中に、薫(広末涼子)の死の真相が隠されていることは明らかだと思います。

謎②:碓氷薫(広末涼子)を殺したのは誰?

薫(広末涼子)は森の中の一軒の山小屋の中で死体となって発見されています。

彼女は、既に解決済みと思われていた「東堂銀行十億円強奪事件」の真相を追っていたようでした。

そして、この強奪事件には警察関係者が関わっていた可能性があるとされています。

もしそれが本当なら、警察関係者の誰かが薫(広末涼子)を殺した可能性がありそうです。

謎③:東堂銀行十億円強奪事件の犯人は誰?

薫(広末涼子)の読みが正しければ、犯人は警察内部の人間である可能性が非常に高いです。

そして、この犯人が薫(広末涼子)を殺した犯人となる可能性も高くなります。

しかし、主人公を含め、警察内部の一体誰が犯人なのかはまだ全く分かりません。

謎④:事件のキーマンは克喜(田野井健)!?

克喜(田野井健)は、薫(広末涼子)の一人息子となる9才の小学生です。

遊佐(賀来賢人)は、課長(北村一輝)の指示で克喜(田野井健)のお世話をすることになります。

しかし、どうやらこの二人の出会いが、大きな運命の始まりとなっているようなんです。

おそらく、克喜(田野井健)は薫(広末涼子)の死の真相となる鍵を握っているのだと思います。

一体、それがなんなのかはまだ分かりませんが、推理しながら見ていくと面白いかもしれません。

「ニッポンノワール」を楽しむための3つのキーワード

これは、朝の情報番組「ZIP」で、賀来賢人さんをはじめとするキャスト陣が話していた内容をまとめたものです。

「ニッポンノワール」を見るときの参考にしてみて下さい。

キーワード①:謎だらけの幕開け

なんといっても、冒頭の殺害現場のシーンは見逃せないポイントです。  

なぜ、遊佐(賀来賢人)が拳銃を持っていたのか。

なぜ、薫(広末涼子)が殺されてしまったのか。

そして、なぜ遊佐(賀来賢人)の記憶がないのか。

遊佐(賀来賢人)はその後に現場の証拠を消してしまったため、ここに殺害のヒントや伏線が張られている可能性も非常に高いです。

ぜひ、くまなくチェックしてみて下さい。
 

キーワード②:パリピ阿須加に注目!

名越時生を演じる工藤阿須加さんは、普段では消して見られないような茶髪と派手な服装で若手刑事役を熱演しています。

名越(工藤阿須加)は、暴れると手がつけられない人物で感情のままに行動する人物なので、新しい工藤阿須加さんの魅力が引き出されたキャラクターとなりそうです。

ドラママニア
工藤阿須加さんは苦笑いしていましたが、共演の賀来賢人さんや井浦新さんによると、彼が本来から持っている「パリピ」の潜在力が、ドラマでちゃんと出ているのだとか。

特に、「パーリーピーポー!」と叫ぶ工藤阿須加さんは、必見ですよ。

キーワード③:エンドクレジット

毎回流れるエンディングで、事件の真相のヒントが流れるようです。

約2分間という短い時間ですが、今までの予想を裏切られる展開が、ここで繰り広げられていく可能性が高いので、注目して見てみて下さい。

 

ニッポンノワール|結末ネタバレ

ここからは、「ニッポンノワール」の結末ネタバレをご紹介致します。

しかし、残念ながらこのドラマはオリジナルストーリーのため、まだラストがどうなるのか、犯人が誰なのかは分かりません。

ご期待に答えられず、すいませんでした。

しかし、脚本はまだ仕上がっていないにしても、おそらく犯人は初めから決まっている可能性が高いです。

そこでここからは、怪しい人物を中心にキャストを全員ご紹介していきたいと思います。

警察内部の登場人物

遊佐清春 演:賀来賢人

■警視庁捜査一課碓氷班所属

■数ヶ月間の記憶を失くしている

■冷徹な性格で、目的のためには手段を選ばない

ドラマの主人公ですが、今のところ薫(広末涼子)を殺した可能性が1番高い人物でもあります。

とある声
目を覚ました時に、拳銃を手に持っていて、すぐそこに死体となった薫(広末涼子)がいるのだから疑われてもしょうがないですよね。

また、薫(広末涼子)が死亡した日に清春(賀来賢人)が無断欠勤していたことも気になります。

ただ、遊佐(賀来賢人)には薫(広末涼子)を殺す動機が今のところ見当たりません。

十億円強奪事件にも関わっているとは思いにくいので、誰かにハメられた可能性もありそうです。

才門要 演:井浦新

■警視庁公安部のエースとなる刑事

■新人の遊佐(賀来賢人)に指導をしていた

才門(井浦新)は、殺人犯に強い怒りを持っている超有能刑事です。

薫(広末涼子)とは親しい友人だったらしく、今回の殺人事件に関しては、「犯人を絶対に許さない!」と強い意気込みを持っていました。

親しい友人だったということから、彼女を殺す動機は今のところ見つかりませんが、公安という仕事柄、政府や警察の上層部と何らかの接点がある可能性も否めません。

遊佐(賀来賢人)の味方となるのか敵となるのか全く分からない要注意人物です。

南武修介 演:北村一輝

■警視庁捜査一課課長

■薫(広末涼子)からよく相談を受けていた

■遊佐(賀来賢人)に克喜(田野井健)のことを頼んでいる

南武(北村一輝)は、薫(広末涼子)から「十億円強奪事件」の事についていろいろ相談されていた可能性が高いです。

もしも、彼が強奪事件に関わっているとすれば、薫(広末涼子)を殺す動機も見えてきます。

もしくは、南武(北村一輝)が裏で真犯人に薫(広末涼子)のことを告げ口している可能性もありそうです。

とある声
しかし、なぜ薫(広末涼子)の死の真相を知っているかもしれない息子・克喜(田野井健)の面倒を遊佐(賀来賢人)に任せたのかは謎の残る所ですね。

名越時生 演:工藤阿須加

■警視庁捜査一課碓氷班の刑事

■遊佐(賀来賢人)の後輩

■陽気で無邪気なスーパーファンキーボーイ

名越(工藤阿須加)は、遊佐(賀来賢人)と同じ碓氷班に所属していることから、遊佐(賀来賢人)の失われた記憶の中で、共に行動をしている可能性も高そうです。

また、衝動的に行動してしまう面もあるため、思いがけず事件の加害者になってしまった可能性も否定は出来ません。

ドラママニア
しかし、照れも見栄もなく人の懐に飛び込んでいける若者という設定なので、遊佐(賀来賢人)に協力してくれる可能性もあるかもしれませんね。

高砂明海 演:立花恵理

■警視庁捜査一課碓氷班の刑事

■クールな美貌をもつが内面は超ドS

高砂(立花恵理)も、遊佐(賀来賢人)と同じ碓氷班の人物なので、彼の失われた記憶の中で、共に過ごしている可能性がありそうです。  

ただ、高砂明海を演じる立花恵理さんは、今回が連続ドラマのレギュラー初出演ということなので、犯人となる可能性は低いのではないでしょうか。

江國光成 演:杉本哲太

■警視庁捜査一課碓氷班の武道派刑事

■射撃の腕は超一流

■危険な人物との関わりがあるとの噂もある

江國(杉本哲太)は、強靭な肉体を持つベテラン刑事です。

裏では、危険な人たちとの交流があるとも噂されているため、事件に関わっている可能性もある危険人物でもあります。

おそらく、物語が進むにつれて江國(杉本哲太)が怪しまれる回も出てくるのではないでしょうか。

宮城遼一 演:細田善彦

■警視庁捜査一課の刑事

■遊佐(賀来賢人)とは警察学校の同期

宮城(細田義彦)は、「3年A組」にも出演していた人物です。

当時の「魁皇高校立てこもり事件」での功績が認められ、捜査一課に異動してきます。

上司への忠誠心がある刑事なので、もしかしたら上司にいいように使われて、事件に関与してしまったという可能性もありそうです。

本城諭 演:篠井英介

■警視庁捜査一課理事官

■芹奈(佐久間由衣)を育てるシングルファザー

本城(篠井英介)も「3年A組」に登場していた人物です。

その時は、「魁皇高校立てもり事件」の特殊部隊を指揮するキャリア幹部として描かれていました。

今回は、ヤンチャな娘・芹那(佐久間由衣)に頭を抱えていて、誰にも言えない秘密を持っているというかなり怪しい人物です。

実は、本城の下の名前は諭(ゆずる)と言います。

イニシャルでいうとYです。

今回のタイトルは「ニッポンノワール─刑事Yの反乱─」ですが、遊佐(賀来賢人)以外にイニシャルにYがつく人物は本城諭(篠井英介)しかいません。

ただの偶然かもしれませんが、その点ではかなり怪しい人物だといえそうです。

その他の登場人物

碓氷薫 演:広末涼子

■警視庁捜査一課の女性刑事

■碓氷班の班長でマドンナと称されていた

■シングルマザーで9歳になる息子・克喜(田野井健)を育てていた

薫(広末涼子)は、冒頭から遺体となって発見されてしまいました。

被害者のため犯人候補ではありませんが、彼女は「十億円強奪事件」の真相を知っていた可能性が高いので、彼女の回想シーンは事件のヒントが隠されているのではないかと思います。

碓氷克喜 演:田野井健

■薫(広末涼子)の9歳になる一人息子

■遊佐(賀来賢人)の相棒となっていく

克喜(田野井健)は遊佐(賀来賢人)の事件の相棒となっていく人物です。

事件の手がかりとなる鍵を克喜(田野井健)が握っているようなので、真犯人から狙われてしまう可能性も高いかもしれません。

深水咲良 演:夏帆

■フリーライター

■遊佐が常連の喫茶店のマスター・深水喜一の娘

■3年前に、自身の姉を亡くしている。

咲良(夏帆)は、今回の事件の真相を追い求めていく週刊誌記者です。

3年前にある事件で姉を亡くしているため、克喜(田野井健)のことを気にかける優しい女性でもあります。

深水咲良を演じる夏帆さんは、この役についてこのようにコメントされていました。

曲者揃いのキャラクターのなかで、わたしが演じる深水咲良という役は、作品の中でも主人公にとっても、ホッと一息つけるような、そんな役になっていけたらと思っています。

このことからも、咲良(夏帆)は最初、遊佐(賀来賢人)の味方となる可能性が出てきそうです。

しかし、3年前の事件というのが気になる所です。

最後の最後でどんでん返しが繰り広げられる可能性もあるため、要注意人物として見ておいた方がいいかもしれません。

本城芹那 演:佐久間由衣

■本城理事官(篠井英介)の娘

■ヤンチャな友達と日々遊び歩くワケあり女子高生

芹那(佐久間由衣)は、父親(篠井英介)が警察幹部ということで、悪友たちから重宝されている女子高生です。

彼女を含めたヤンチャな友達たちとの行動が、今回の大きな事件に関わっている可能性は高いです。

とある声
芹那(佐久間由衣)と父親(篠井英介)の重大な秘密とはなんなのかが気になる所ですね。

貴志正臣 演:栄信

■半グレ集団ベルムズの元リーダーK

■遊佐(賀来賢人)に頼まれて捜査に協力する

喜志(栄信)も、「3年A組」に登場した人物でした。

「3年A組」では、半グレ集団「ベルムズ」のリーダーとしたが、今回は「ベルムズ」を抜けた後の喜志(栄信)の姿が描かれています。

更生の道をたどる中で、遊佐(賀来賢人)に頼まれて渋々捜査に協力することとなるのですが、最後まで遊佐(賀来賢人)裏切らないか心配の残る所でもあります。

とりあえず、いろんな所にツテがある人物なので、事件の情報は多く入ってくるのではないでしょうか。

深水喜一 演:笹野高史

■遊佐(賀来賢人)の行きつけとなる喫茶店「bonnaro」のマスター

■元刑事で咲良(夏帆)の父親

■長女はある事件で亡くなっている

喫茶店「bonnaro」は、遊佐(賀来賢人)の住むビルの一階にある喫茶店です。

なぜだかこの店には、人や裏情報が集まるため、元刑事でもあるマスター(笹野高史)が多くの情報を握っている可能性もあります。

また、長女がある事件で亡くなっているという点も気になるので、何かしら事件の発端になっている可能性も否めません。

ちなみに、脚本家・武藤将吾さんが以前担当した刑事ドラマ「ジョーカー 許されざる捜査官」では、元警察官である顔馴染みのバーのマスターが真犯人となっていました。

ドラママニア
同じような展開になるとは思いにくいですが、もしかしたら今回もマスター(笹野高史)が真犯人という可能性があるかもしれませんね。

 

ニッポンノワール|まとめ

誰が犯人なのか全く予測がつかない「ニッポンノワール─刑事Yの反乱─」。

前クールに放送された「あなたの番です」に引き続き、犯人を考察しながら見てみると、ハマる人が続出するのではないでしょうか。

毎回、エンディングも重要なヒントとなってくるので、ぜひ欠かさず見てみて下さいね。

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