実写ドラマ|左ききのエレンの結末ネタバレを原作漫画から徹底調査




地上波初主演となる神尾風珠さんと、池田エライザさんのダブル主演で話題の「左ききのエレン」。

このドラマは、かっぴーさん原作の群像劇コミックを実写化したドラマとなっていて、ウェブ上の漫画「少年ジャンプ+」でもリメイクされ、今、話題沸騰となっている作品です。

今回は、原作を基に「左ききのエレン」のあらすじや結末ネタバレを徹底的に調査していきたいと思います。

左ききのエレン|あらすじ

あらすじ

ここでは、「左ききのエレン」のあらすじについてご紹介致します。

【第1話あらすじ】

主人公の朝倉光一(神尾風珠)は、広告代理店で働く駆け出しのデザイナーです。学生の頃から、自分はいつか「何者
か」になることを夢見て、がむしゃらに毎日の仕事をこなしていました。

そんなある日、会社の先輩である神谷雄介(石崎ひゅーい)から、予算3億円のキャンペーンをめぐる競合の案件で、ロゴのデザインという大役を任せられます。光一(神尾風珠)は自らプレゼンもこなし、見事その競合を勝ち取ったのですが、経験が足りないという理由で、その案件のメンバーから降ろされてしまったのでした。

自分の不甲斐なさに落胆した光一(神尾風珠)は、今や新進気鋭の天才画家としてニューヨークで活動する高校の同級生・エレン(池田エライザ)との思い出の地を訪れることになります。そして、彼女にまつわるある事件を思い出していくのでした。

「左ききのエレン」は、天才になりたかったのになれなかった凡人と、才能に恵まれながらも苦悩と孤独を抱えてきた天才の青春群像劇になっています。

全く正反対の二人ですが、出会いを通じてそれぞれに敗北や挫折を味わい、本当の「自分」を見つけ出していく物語です。

見どころ

ここでは、「左ききのエレン」の見どころについてご紹介致します。

見どころ①:登場人物たちの名言に注目!

原作漫画「左ききのエレン」には、登場人物たちによる名言がファンの心を鷲掴みにしていました。

例えば、ドラマの予告やポスターにも使われていた「天才になれなかった全ての人たちへ」というキャッチコピーは、漫画の冒頭で使われている名言です。

他にも原作漫画では、高校生の光一が、『何か』になりたいことを夢見て言う「何かにならなきゃ退屈で生きていけねぇよ。」「オレはオレが諦めるまで諦めない!」という名言や、エレンが光一に「何でも無いお前を誇れよ!」という名言があります。

おそらくこれらの名言は、ドラマの中でも使われる可能性大です。 

ドラママニア
心にグッとくる名言がたくさん出てくると思うので、登場人物たちのセリフにもぜひ、注目してみて下さい。

見どころ②:時間軸によって変わっていく登場人物たちに注目!

原作漫画の「左ききのエレン」は、各話によって時間軸が異なります。

高校時代から美大時代となる過去から、社会人となった現在、最終話ではおそらく未来の話も描かれていくかもしれません。

また主人公も、話によって光一(神尾風珠)になったり、エレン(池田エライザ)になったりしていきます。

そのため、それぞれの主人公の気持ちと時間軸を照らし合わせながら見ると、伏線の回収が出来て面白いというファンの意見が多いようです。

ちなみに、原作者のかっぴーさんは、時間軸についてこのようにTwitterに投稿されていました。

左ききのエレン WEB連載なのもあって、途中から読んでも楽しい様に各話の時系列をめちゃくちゃにしたんだけど、後半になるにつれ伏線が混み合ってきて、今となっては初見殺しになっている。止むを得ない。

ドラママニア
作者自身も混乱を招いているようですね(笑)。ドラマではどんな伏線回収になっていくのか注目です。

見どころ③:主演のエレンを演じる池田エライザに注目!

エレンを演じる池田エライザさんが、はまり役だと放送前から話題になっていました。

エレンのミステリアスな雰囲気や、フードを被った姿などが、まさに瓜二つというくらいソックリなんです。

ちなみに、池田エライザさんは元々、この原作漫画のファンで、「ジャンプ+」でリメイクされることが決まった時には作画担当のnifuni さんに1番にリプを送っていたそうです。

「左ききのエレン」の主演が決まった時には、このようにTwitterにコメントをされていました。

連載当初から何度も泣き崩れた原作です。左利きでよかった〜!!

ドラママニア
彼女のエレンに対する熱い思いが伝わってきそうです。彼女が演じるエレンは要チェックですね。

 

左ききのエレン|キャスト

ここからは、「左ききのエレン」のキャストについてご紹介致します。

主人公たち

朝倉光一 演:神尾風珠

■大手広告代理店で働く若手のデザイナー

■何者かになりたいという夢を持ち、仕事にがむしゃらに取り組む

■高校の頃にエレン(池田エライザ)と運命的な出会いを果たす

光一(神尾風珠)は、自分の夢を叶えるためにひたすら努力し続ける凡人です。

エレン(池田エライザ)とは対象的な性格ですが、彼女との出会いによって彼は大きく刺激を受けていきます。

今回、主人公の朝倉光一を演じるのは、まだ20歳のイケメン俳優・神尾風珠さん。

神尾風珠さんは、ドラマ「3年A組─今から皆さんは人質です─」で、そのイケメンぶりと演技力が話題になったことでも知られています。

「目力世界遺産」とも呼ばれていて、ファンも急増中のため、今回の主演でさらにブレイクする可能性が高いのではないでしょうか。

山岸エレン 演:池田エライザ

■左きき(ザ・サウスポー)の天才アーティスト

■ニューヨークを拠点に活動している

■謎が多くマスコミも注目している

エレンは絵恋という名前の通り、小さい頃から絵の才能に優れていましたが、お父さんが亡くなったことをきっかけに、絵を描くことを辞めてしまいます。

しかし、光一(神尾風珠)との出会いによって再び絵の世界に足を踏み入れていくという天才的な画家です。

普通になれないことに悩むエレン(池田エライザ)が、光一(神尾風珠)との出会いによってどう成長していくのかが見どころになってきます。

ちなみに、エレンを演じる池田エライザさんには、ファンからの期待の声がたくさん寄せられていました。

以下は、Twitterから抜粋したものです。

大好きなエレンとエライザさんがハマりすぎてて非常に胸熱です…!

池田エライザさんが主演する左ききのエレンって作品はジャンププラスで連載してる漫画なんだけどその漫画自分めちゃめちゃ好きなんですよね。しかも大好きなエライザさんが出るなんて我得しかないんですよね。へへへ

左ききのエレン、池田エライザならみたい〜な〜

何度考えてもエレン役が池田エライザさんって素晴らしいんだよな

左利きのエレンが池田エライザで実写化されるのは期待大。

池田エライザさんのエレン、雰囲気あるなぁ。久しぶりに連ドラ見てみよかな

左利きのエレン気になる。ずーみんはもちろん池田エライザも出てる時点で見る価値ある

「左利きのエレン」ドラマ開始と聞いて楽しみすぎて。広告代理店員の視聴率高いやろうなあ…。エレンが池田エライザさんなのはめっちゃ似合ってる!

光一(神尾風珠)が勤める会社・目黒広告社会の人たち

神谷雄介 演:石崎ひゅーい

■光一(神尾風珠)が憧れる会社の上司

■若くして会社のエースになったクリエイター

■後に退社し「アントレース」を立ち上げる

神谷(石崎ひゅーい)は、「チーム」で仕事をすることの大切さを教えてくれた、光一(神尾風珠)にとっては憧れの上司です。

原作でもファンが多く名言も多いため、おそらくドラマでも神谷(石崎ひゅーい)の人気は上がっていくのではないでしょうか。

ネタバレになりますが、神谷(石崎ひゅーい)は後に会社を退社し、光一(神尾風珠)とはライバルとして戦っていきます。

二人が切磋琢磨し合いながら成長していく姿も、見逃せないポイントです。

ちなみに、神谷雄介を演じる石崎ひゅーいさんは、独特な世界観で話題のシンガーソングライターさんでした。

最近では俳優としても活躍することが増えてきているので、ぜひチェックしてみて下さい。

三橋由利奈 演:今泉佑唯

■光一(神尾風珠)の会社の後輩

■才能のある若きコピーライター

■マーケティング局から転局試験を受けてクリエイティブ局に配属

三橋(今泉佑唯)は、周りからみっちゃんと呼ばれているコピーライターです。

光一(神尾風珠)の後輩ですが、現実主義でクールな性格のため、どこか彼を下に見ている節があります。

ちなみに、三橋由利奈を演じる今泉佑唯さんは、元欅坂46のメンバーで、今はファッション誌のモデルも務めている女優さん。

最近では、Twitterに美くびれのある写真を投稿して多くのファンを魅了していました。

流川俊 演:吉村界人

■光一(神尾風珠)と同じ会社の営業部で働く先輩

■入社当時はコピーライターを目指していた

流川(吉村界人)は、コピーライターになりたいという夢と、営業部の激務に悩まされていく人物です。

やりたい仕事がやれているクリエイティブの人たちを嫌う面もありますが、流川(吉村界人)に共感する声も多く、人気キャラ投票では1位を獲得していました。

ちなみに、流川俊を演じる吉村界人さんは、女優の樹木希林さんから「最後の愛弟子」と呼ばれるほど可愛がられてきた若手俳優さんです。

若手ながら実力派俳優としても知られているので、原作でも人気の流川を期待通りに演じてくれるのではないでしょうか。

朱音優子 演:田中真琴

■光一(神尾風珠)の会社の同期

■流川(吉村界人)の後輩として営業部で働いている

■光一(神尾風珠)のことをよく気にかけている

朱音優子(田中真琴)は、目黒広告社の営業部に配属された光一(神尾風珠)の同期です。

光一(神尾風珠)も、緊張ばかりの仕事場では彼女の存在に癒されることが多いようですね。

ちなみに、朱音優子を演じる田中真琴さんは、同クールでオダギリジョーさんが主演のドラマ「時効警察始めました」にも出演される予定です。

今後も、多くのドラマに出演される可能性が高いので、ぜひこの機会にチェックしてみて下さい。

柳一 演:丸山智己

■光一(神尾風珠)の上司となるクリエイティブディレクター

■人間性に難があり、内外問わず敵が多い

柳一(丸山智己)は、デザイン以外に興味の持てない狂気のデザイナーです。

神谷(石崎ひゅーい)が独立した後、光一(神尾風珠)は柳(丸山智己)のチームで働くようになります。

柳(丸山智己)の性格はかなり問題があるようですが、デザインに対しての熱は人一倍で、原作ファンも多い人物となっていました。

ちなみにセリフは全て関西弁だそうで、演じる丸山智己さんはこのようにコメントされていました。

とてもやりがいのある役で楽しんで演じつつ、関西人のキャラクターなので毎回苦戦しています笑。デザイン以外には興味が持てない柳の中に、チラッと見える人間性のようなものをどこかで感じていただけたら幸いです。

ドラママニア
丸山智己さんの貴重な関西弁にも注目ですね。

古谷真治 演:堀部圭亮 

■光一(神尾風珠)が勤める会社のクリエイティブ局・局長

■成果主義の持ち主

古谷(堀部圭亮)は、自分のことを「凡である」と認めている成果主義の局長です。

ちなみに、この原作を書いたかっぴーさんは、ある対談でこのような話をされていました。

エレン(池田エライザ)がいなかった世界線における光一(神尾風珠)というのは、実は描いているんです。それが、「私は凡である」と言い放った古谷局長(堀部圭亮)です。より厳密にいうと、古谷局長(堀部圭亮)はさゆり(中村ゆりか)と付き合い続けた光一(神尾風珠)の未来の姿なんですよ。

ドラママニア
高校時代の光一(神尾風珠)がそのまま成長していたら、古谷局長(堀部圭亮)のように出世をして普通の幸せを手に入れていたのかもしれませんね。

そのため漫画では、夢を追い続けている光一(神尾風珠)に対して、嫉妬していると話す古谷局長の姿も描かれていました。

沢村考 演:杉村蝉之助

■光一(神尾風珠)が勤める会社のクリエイティブ局・部長

■サド村と呼ばれるほど昔は恐れられていた

第1話で、光一(神尾風珠)にビッグプロジェクトから外れることを言い渡す人物です。

ズボラな性格ながら温厚な性格の部長で、様々な仕事の哲学を部下に教えていきます。

ちなみに、さゆり(中村ゆりか)からは、「困った時に頼れるおじさん」と呼ばれていました。

冬月慎太郎 演:阪田マサノブ

■光一(神尾風珠)が勤める会社の営業部・部長

■クリエイティブ局には無理難題を押し付けることもある

冬月(阪田マサノブ)は、目黒広告社の営業部部長です。

クリエイターたちにとっては、無茶な案件を取ってくることもあるため、嫌がられている存在になっています。

営業部の部下・流川(吉村界人)と対立する時もありますが、最後にはいい上司ぶりを発揮するのでその辺も見どころになってくるのではないでしょうか。

ちなみに、冬月部長を演じる阪田マサノブさんは、現在放送されている戸田恵梨香さん主演の朝ドラ「スカーレット」にも出演予定されていました。

その他の主要キャストたち

加藤さゆり 演:中村ゆりか

■光一(神尾風珠)の同級生で、エレン(池田エライザ)とは幼馴染み

■美大時代は、光一(神尾風珠)と付き合っていた

■現在はエレン(池田エライザ)と共に働いている

さゆり(中村ゆりか)は、将来のことを考えて光一(神尾風珠)と付き合うようになる計算高い女性です。

ファッションモデル・岸あかり(八木アリサ)の登場によって二人は破局を迎えますが、その後は嫌っていたエレン(池田エライザ)のプロデューサー役として活躍していきます。

ちなみに、加藤さゆりを演じる中村ゆりかさんは、日本人の父と台湾人の母を持つ、今注目のハーフ女優さんです。

エレン役の池田エライザさんとは、映画化もされたドラマ「賭ケグルイ」でも共演しているため、お互いに仲が良くスムーズに撮影されているようでした。

園宮千晶 演:久保田紗友

■園宮製薬の社長令嬢

■経験も浅いうちに宣伝部長に就任している

園宮(久保田紗友)は、大手製薬会社の社長令嬢ですが、天性のドジッ子のためいろいろやらかします。

ちなみに、光一(神尾風珠)との会社の案件が、彼女が責任者として働く初めての仕事となっていました。

原作では、父の会社を継ぐために奮闘していき、最終的に社長に就任する姿まで描かれています。

海堂 演:般若  

■馬車道美術学院学長

■エレン(池田エライザ)の父親の後輩

海道(般若)は、光一(神尾風珠)たちが美大に通っていた当時の教授です。

強面ですが名言も多く、エレン(池田エライザ)の父をよく知る人物でもあります。

ちなみに海道を演じる般若さんは、ヒップホップのMCとして活躍している人気のラッパーでした。

2018年辺りから、ドラマにも多く出演するようになり、俳優としても活躍の幅を広げていましたので、ぜひチェックしてみて下さい。

岸あかり 演:八木アリサ

■高校の頃から活躍していたファッションモデル

■驚異的な集中力と魅せる才能を持っている

■エレン(池田エライザ)とは違うタイプの天才

岸あかり(八木ありさ)は、エレン(池田エライザ)に似た類いの才能を感じさせ、彼女の描く意欲を掻き立てた人物です。

あかり(八木ありさ)の存在によって、光一(神尾風珠)やエレン(池田エライザ)、さゆり(中村ゆりか)のその後が変わってくるので、物語の重要人物ともいえます。

原作では、黒髪のショートボブが印象的でしたが、ドラマでは茶髪のロング姿になっているので、新しい魅力が表現されていくのではないでしょうか。

また、岸あかりを演じる八木アリサさんも、ファッション雑誌「ViVi」で専属モデルを務める若い子に大人気のモデルさんです。

彼女のモデルシーンや名言も、見逃せないポイントとなってくると思います。

 

左ききのエレン|結末ネタバレ

ここからは、「左ききのエレン」の結末ネタバレをご紹介致します。

「左ききのエレン」のリメイク版はまだ連載中ですが、原案となるかっぴーさんの漫画は完結しているので、今回はそちらを基に、最終回を予想していきます。

【結末ネタバレ】

2040年、引退を迎えた光一(神尾風珠)は、エレン(池田エライザ)が高校生の頃に落書きした横浜の美術館の前に立っていました。そして、そこに貼られた「山岸エレン回顧展」と書かれた大きなポスターを眺めます。実は光一(神尾風珠)の最後の仕事は、亡くなったエレン(池田エライザ)の美術展に関するものでした。

そして、光一(神尾風珠)の隣で彼の引退を悲しんでいたのは、今や営業部の本部長となった流川(吉村界人)でした。そんな中、エレン(池田エライザ)と共に仕事をしていたさゆり(中村ゆりか)から、エレン(池田エライザ)が書いたとされるある手紙を渡されます。表向きは財団への想いが書かれていましたが、実はその手紙には、光一(神尾風珠)へのメッセージが書かれていました。それは、「天才になれなかった全ての人へ」という出だしで始まっています。

光一(神尾風珠)は手紙を読みながら、若い日に体験したあかり(八木アリサ)の撮影現場のことを思い出します。そして、自分は何者にもなれなかったが、才能のある人たちとの仕事の中で、クリエイターの誇りを持ってがむしゃらに働いた時のことを思い出していたのでした。

ちなみに、エレン(池田エライザ)の手紙には、こんなことが記されていました。「あなたが大人になる前にやらなきゃいけないことがある。本気出せ。本気出して本気出して本気を出してから諦めろ。天才になれなかった全ての人たちへ。この世界の全ての才能たちへ。描けよ。」と。

そして、回想の中で若かりし日の光一(神尾風珠)とエレン(池田エライザ)は、お互いに「ありがとう」と言ってそれぞれの道を歩くのでした。

結局、光一(神尾風珠)は何者にもなれない凡人のまま、デザイナーとしての道を突き進んでいきます。

しかし、才能のあるエレン(池田エライザ)に本気を出して努力することの大切さを教えたのは光一(神尾風珠)でした。

「天才になれなかった普通」と「普通になりたかった天才」が、最後にはお互いに「ありがとう」という所で物語は終わっています。

ドラマは10話で終了なので、省かれる部分も多いかもしれませんが、だいたい結末は同じような形になるのではないでしょうか。

ちなみに原作を読んだ人たちからは、最終回号泣したとの声も多いです。

ドラマでも感動溢れるラストになっている可能性が高いので、ぜひ最後まで見てみて下さいね。

【結末予想①】光一(神尾風珠)は結局、何かになることもなく仕事をただ全うしていく

【結末予想②】エレン(池田エライザ)は亡くなってしまうが、日本でも有名な芸術家となる

【結末予想③】最終回は、エレン(池田エライザ)の手紙で締めくくられる

 

左ききのエレン|まとめ

原作ファンからの圧倒的な人気で、早くも期待されているドラマ「左ききのエレン」。

ドラマのセリフには名言も多く飛び出し、きっと視聴者の心を突き動かしていく作品になっていくと思います。

ちなみに、放送はMBSでは10月20日(日)の深夜0時15分から(2回目以降は0時50分)で、TBSでは10月22日(火)の深夜1時28分から放送予定です。

日本最大級のビデオオンデマンド「U-NEXT」でも独占配信される予定なので、気になる方はぜひチェックしてみて下さいね。




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